2011年08月09日
ジップラインアドベンチャーは10月まで!

びわ湖バレイのグリーンシーズンは
10月下旬までの予定です。
お盆時期を中心にすでに予約がいっぱいの日が
あるそうで、焦らずお楽しみください、
それと朝一番のツアーは比較的
空いている日があるそうです。
お問い合わせは、0775921155
ホームページは→http://www.biwako-valley.com/
そして、明日から14日まではびわ湖バレイは
夜間特別開業です。
普段は運行が終わっているロープウェイを
最終上り便20:00発まで運行。
山の夕焼けから恋人の聖地のライトアップ、さらに
柿本さんが「仕事先という贔屓目なしにすごい」と
おっしゃる夜景が楽しめますっ。
2011年08月09日
僕は体験でしたが、実際は一日3回です。

14:30の1日3回開催です。
1回30名の定員で10名ずつのグループ
編成なんですって。
その場で組むグループなんで
夏の出会いもあるそうです*^_^*
2011年08月09日
着地=ランディングの良い例、悪い例^^。


左、講師の柿本さん。このように片足から地面をつかみ、走ります。
右、こわがり森田さん。このように足が着いていかず、お尻がついたりします。
ツアーコースは約2時間。
その中に、7つのこういったワイヤーロープがあります。
高低差23mであったり、ほんとにターザンのように木々の間をすりぬけるところなど、
いろいろあるんですって。
7回すりゃ、きっと、着地だってよくなるはず。
2011年08月09日
あ〜ああ〜(泣)

最長のワイヤーを体験させてもらいました。
あのね、体感時間6秒です。
うち1秒ぐわっと広がる琵琶湖の景色に興奮。
うち4秒、スタート直後と到着直前のスリル。
うち1秒、、、頭真っ白です^^。
あの小さいの森田です。
2011年08月09日
まずは専用器具の装着、取り扱いから。

滑車を使った器具を使って、滑り降りるんです。
乗り物はないですしね、体ひとつ。
しっかり講習と取り扱い方を
教わって、10分ほどです。

講師はのちほどインタビューする、柿本さん。
まぁ、てきぱきされることされること。
おかげで、一気に準備万端。
森田は、「もう行くのか…」と複雑な表情。
2011年08月09日
2011年07月04日
リスナー特典つけていただきましたっ。7月いっぱいです。

インターハイ出場歴をもつ、
ばっりばりのスポーツウーマン、
みきてぃ、こと吉岡 美紀さんでした。
彼女が、「ボリュームがある」というから、
折り紙付きですね^^。
9月11日まで開催中~。
夕方5:30~夜9時まで。
0775211111
そして、リスナー特典がありますっ。
今月いっぱい、予約もしくは来店時に
「e-radioを聴いた」とおっしゃると、
グループみなさん、アルコールも含め
ファーストドリンクが無料になります。
http://www.princehotels.co.jp/otsu/restaurant/barbecue/
2011年07月04日
天気が悪くとも…

9月4日までの全ての土日と、
8月10日~14日の毎日と9月11日、
毎回おなじみ、カ・ラー・オ・ハワイの
フラダンスショーもあります。
今シーズンは、7月16日をはじめ、数日、
子供フラのパフォーマンスもあるそうです。
※天候によって中止になる場合もあります。
2011年07月04日
天気がいい時はオープンスペースへ。

方がお楽しみになったとか!!
うらやますぃ~。
こちらで楽しめるメニューはリーズナブルな
ものからハイグレードなものまで
シチュエーションに応じて
注文できますっ。
4000円~12000円まで♪
おすすめは、6000円のサンシャイン
なんですって。
温泉たまごにラー油をおとして、さらに
オリジナルのタレで食べる、
焼しゃぶ風黒毛和牛のコースです。
どのメニューもメイン以外にも品目が豊富で、
量自体もボリューム満点だとか。
2011年07月04日
2011年07月04日
大津プリンス、プールサイドの…

綺麗なプールサイドの一角にある、ガーデンバーベキューゾーン。
全席で180席、真っ白の大きなテントがあるこのスペースは、リゾート感満点♪
日によっては、比叡山系に沈む夕陽だとか、寄港するライトアップされた
迫力満点のミシガンだとかを見ることができます。
2011年06月01日
手作りふなずし体験しませんか?

夏のひととき、懐かしい原風景が残る沖島で、臭いがほとんどない「ふなずし」
を作りませんか?
一日かけて、おいしいふなずしを漬け込んで、晩秋頃にはたっぷり5kg、20匹ほど。
いや、ほんとにほとんどしないんです。独自の作り方を生み出されたそう。
例えるならば、おなじみのものが、“ブルーチーズ”、
ここで作るのが、“クリームチーズ”ですってね。
湖上観光、交通でおなじみの琵琶湖汽船は125周年。
ちなみに、その一年弱は森田めもアルバイトで貢献してます^^。
これからも、琵琶湖の魅力をどんどん発信していくんでしょうね。
ちなみに、企画・発案者の桂さんは、
要予約のオプションであるビワマスをたっぷり使ったお弁当もお気に入り
ですって。
7月11日~15日と、19日・22日・25日・26日の各日終日です。
お問い合わせや申し込みは、電話077-522-4115
ホームページ→http://www.biwakokisen.co.jp/event/index_funazushi.php
2011年06月01日
今日はアレがないふなずしの話

写真じゃ伝えられないな。。。
それに、作ったところもこだわりが!!
この後、4時頃に(*⌒▽⌒*)
P.S...2枚続けて、お気に入りのお店での
一枚。
これもお願いして持ち込んだふなずしを
さばいてもらいました。
はなさびの女将さん、ありがとうございますっ。
にしても、この時も、「アレ」がなくって、
居合わせたみんなでびっくりしました。
2011年05月31日
新酒の湖雪、プレゼント応募受付中!!※受付は終了しました。

ひょっとしたら年中、置いてはいるものの、
そもそも数量がそれほどなく、
そして、炭酸がより生き生きしている新酒が
一番!!ということでおねだりしました。
瓶詰めしてから直送してもらいます、
湖雪を3人の方にプレゼントです。
「ビールに負けないように」と、夏に
一層美味しくいただいてもらうように
考えたんですって。
ほしいあなたは、
sate@e-radio.co.jpまで、
あなたの本名・郵便番号・住所・電話番号を
お忘れなく☆※20歳以上の方限定です。

さて、湖雪~フーシェ~は、
平井商店の店頭はもちろん、西武大津や
アーカスの湖の駅、大津駅前の観光案内所など
に並びます。
お店の住所は、大津市中央1丁目2ー3
電話番号、0775221277
です。
2011年05月31日
新酒の湖雪<フーシェ>ちゃん。

通常のにごり酒以上に炭酸を前面に押し出したお酒、
「湖雪~フーシェ~」
少し前に仕込んだ湖雪。
一回に最大でこの樽なんですって。
それだけ酵母が新鮮なうちに瓶詰めして
なんなら、瓶の中でも発酵しているくらいの鮮度で
お客様に届けたい、そんな湖雪です。

少し混ぜてもらったら、小さな泡がブクブクブク~。
ほのかに乳酸菌のような香りが漂いました。
来月中旬には瓶詰めされて、新酒として店頭などに並びます。
2011年05月31日
蔵を見学させてもらいました。

左下の青いバケツがかかってあるのが
お米を炊く釜です。
ゴボッと埋め込み式。
いかにも年季が入っています、という
雰囲気もさることながら、
この梁!
もうほんとに立派で力強い梁です。

大きなタンクは発酵させるところです。
ずら~っと並んでいます。
2Fにも同じようなタンクを置けるくらい
しっかりした床になっていますが、
簡単にはずすこともできて、中のものを
入れるときは2Fから入れるんですって。
ダイナミック!!

これが、しぼる機械なんですって。
こう、漬物石の要領で上から
グググ~っと絞りあげるそう。
2011年05月31日
2011年05月23日
琵琶湖のとこくらい読んだろ、と

マドモアゼル、シシカバブゥ、
アモーレ。。
でも、3箇所から10箇所追加された
ことは意義深いし、これをきっかけに
滋賀に来る外国人が増える可能性は
高くなりました。
もし見かけたら、皆様よろしくです。
2011年05月23日
そして、いわゆる関西のページ。


三ツ星のところが、地図で赤抜きに&右のページに
紹介があります。
京都、奈良、高野山、熊野古道、大阪、神戸、姫路、、
滋賀はぁ??
ないんですよね。
ミホミュージアムはほんまに高評価で3つ星です。
2011年05月23日
これがミシュラン・グリーンガイドです。

5月13日にフランスで発売されました。
全国の洋書を取り扱う書店では購入可能かと。
価格は27.9ユーロで3200円ちょっと。
秋には英語版が発売予定だそうです。