2009年01月29日
まんぷく

って、ボリューム満点だったんで、スタッフと一緒に分け分けしたんですけどね。
美味しかった〜!!
あっさり味の白身魚でした(*^v^*)
また天丼のお汁も美味しいんだっ!
琵琶湖博物館行ったら、マストメニューだな。
2009年01月29日
ウシいっぱいモーいっぱい♪♪

ほんっとかわいいネーミングです。
ウシの歴史をひもとく化石から、
古文書やパネルの展示。
中でも、実物資料として、江戸時代の
絵巻物などは
すごく貴重なものです。
農耕に大活躍していたころの
パネルや民具の展示。
琵琶湖にかかわらず、ウシにちなんだ
名前をもつ動植物の写真展示などなど、
モ~いっぱいです。
無料スペース・有料スペースと、
館内至るところに展示されているので、
驚いてください!

インタビューにお答えいただいたのは、 琵琶湖博物館 松田 征也さんでした。
この企画展は、2/15まで。
場所は、琵琶湖博物館です。湖周道路草津の烏丸半島です。
大津市街地から20分ほど、レイクサイドのドライブ。琵琶湖大橋東詰からだと10分くらいです。
路線バスは草津駅から出ています。
開館時間は、朝9:30~夕方5:00で最終入館は4:30です。
休館日は月曜日です。
企画展のHPは、http://www.lbm.go.jp/special/some_other_place/090103_ushi.html
琵琶湖博物館のHPは、http://www.lbm.go.jp/

ところで、この正月に干支の展示会をするのは、今回で3回目。
松田さん曰く、「これはず~っと出来ます。というのは・・・」
これ!
江戸時代だったかな、
その頃の百科事典なんです。
当然、十二支は全部載っているそうで、
「ず~っと出来ると思いますよ。」
あなたの干支の時もマストで行きますか★
2009年01月29日
こんなギャラリーもあります☆

【線密画で見る琵琶湖の水鳥たち】
大津出身の今森 洋輔さんが描かれた
線密画。
字のごとく、線でのみ仕上げているもので、
トリ達の羽の模様や
背景の水の流れ、波紋なども
パッと見てキレイ、よく見て驚きの作品ばかり。
入場無料です。
http://www.lbm.go.jp/special/gallery/081213_mizudori.html
2009年01月29日
バス天丼は…。

こんな開放感あるレストランでいただけます。
大きな窓・高い天井。
ミュージアムレストラン におのうみ
営業時間10:30~17:00(L.O16:00)
平日お昼は比較的スムーズに
入れるそうです。
明日、金曜日はどうも崩れる天気みたい
ですけど、
また晴れた日にぶら~っとカフェ使いも
いいですよ。
http://www.nanyouken.co.jp/nionoumi/
店長オススメは、近江牛コロッケバーガー!
近江牛の割合がジャガイモとほぼハーフハーフってなると、
肉の味がしっかりしてるんでしょうなぁ~。
フライドポテトとシーセージ、サラダに1ドリンクで950円のワンプレートフードです。
2009年01月29日
2009年01月29日
もうおなじみ水中トンネルるる〜。



琵琶湖博物館はただ単に展示物があるだけじゃなくて、
子供が体験型学ぶスペースのディスカバリールームに、
絵画とかのギャラリースペース、レストランに、
展示室も2フロアに数室わかれてあり、
中には再現した帆船もあったりといろんなものがあります。
ほんと楽しいとこなんで、
とにかくイメージ以上の見るもの盛りだくさんです。
2009年01月29日
ウシです。

これは、ディスカバリールームっていう、
とりわけ子ども向けの体験スペース
なんですけど、
ここが大人も存分に遊べますし、
入りづらい雰囲気はないんです。
これは、手前にボタンがあって、
それを押すと、うにうに~っと
まるで手の上で何かを転がすように
下あごが動きます。
まあ、ウシだけにある場所は、
ディスカバリールームの一角です。
2009年01月29日
魚にもウシがいるんです、ウッシッシ^w^

これが牛の魚がいる水槽です。
ちなみに、水族館エリアです。

ジッとしてることないので、
どうしてもブレちゃいますが、、、
このこ。
全長5センチくらいかな。
ウシモツゴ
繁殖期にのみ見せる体の黒さと
なわばり争いや雌を奪い合うのに
ぶつかりあうことから命名されたのでは?
という話です。
2009年01月29日
2009年01月29日
2009年01月29日
琵琶湖博物館と言えば…。


ブラバス天丼!
今、写真が上がるということは…♪
これ、ほんまくさみは全くないし、
身がホロホロ~っとしてなんか高級魚みたいやし、
甘だれもオイシイ~><。
香の物とお味噌汁とがついて、880円で、。このBIGサイズ丼っ!
2009年01月29日
2009年01月29日
2009年01月29日
2009年01月29日
2009年01月29日
2009年01月29日
2009年01月28日
ついにちゃんと取材できました◎

いや~、でもほんまにいちご大福おいしかった~。
噛んだらとたんに、ジュ~シ~ないちごが
はじけました。
素材は、国内産です。
とりわけお餅になる米は、親戚が育てているお米、ということで
永源寺米。
いちご大福には、その米からの杵つきの羽二重餅です。
ういろうが年間を通して、期間限定でいろいろと変わっていくんですけど、
それだけでなく、
陳列されている商品、もちろん鉄板がちがちの定番ものもありますけど、
いろいろとラインナップが変わっていきますし、
ご主人はほんとにあくなきチャレンジャ-。
これからもどんどん新製品が生まれるんやろうな~と思いました。
お店のインフォメーション
☆営業時間 → 朝8:00~夜7:00
☆定休日 → 火曜日
☆問い合わせ → 0748-27-0053
HP→http://www.rmc.ne.jp/eishoko/kawagutiya.htm
2009年01月28日
こんなお2人がされています。

店主の滝澤 敬市(たきざわ けいいち)さんと、
奥様、典子さん。
取材させていただくにあたって、
基本となる事前Q&Aシートがあるんですが、
リハーサル時に、
奥様が縁の下の力持ちになられて、
いろいろお気づきのところを
加筆されていました。

江戸時代末期からの重い看板。
3代目は、どうも〝ういろう〟が
得意でなかったらしく、
滝澤さんになってから、「美味しくなった」なんて
言われるようになったとか。
このお2人で川口屋の看板を
次に引き継がれます。
「永源寺の人ら、地元の人らが、
うちのお店があることで、
他の街の人らから
うらやましがられるような
そんなお店になればな、、、」
ってのが将来へ向けての思いだそうです。