2010年03月01日
今日は、ほんとに貴重な楽しい話、ありがとうございました。

冨田 光彦さんです。
一節一節を、ほんとに大事に話される様子や、
どんどん出てくる、滋賀の図書館史に、
木之本の歴史。
収録時に頂いた言葉、話は、いくらでも
本に出来そうなくらい、
幅広い情報とともに、
素敵な思い出を聞かせてもらいました。
江北図書館→0749-82-4867
2010年03月01日
一歩入ると、ノスタルジア☆

2F建てでね、
それぞれのフロアもいいんですけど、
この廊下、ご覧ください。
なんか、油絵のよう。
統一感があるようで、ないようで
まるで、明治・大正の文筆家に
なった気持ちになりません??
森田め、一番気に入りました。
そして、この奥に2Fへの階段が。
貴重文献が多く、スタッフの方に一声かけてからおあがりください~。

これ!!すごく立派。
図書館というのを忘れさせますよね。。。
何か、福沢諭吉が若い頃に通った、適塾って、きっとこんな感じやったんちゃうかな、と
いろいろワクワクするイメージ膨らみます。
2010年03月01日
滋賀県最古の図書館、、、って知ってますか?
意外にも、私設なんです。そして、場所は、木ノ本。
JR木之本駅東口を出てほぼ正面。洋館のような学校のような、こんな建物が
佇んでいます。


ね?ちゃんと、「図書館」とは読めるでしょ?
江北図書館、と書いて、こほくとしょかん です。
JR木之本駅東口を出てほぼ正面。洋館のような学校のような、こんな建物が
佇んでいます。


ね?ちゃんと、「図書館」とは読めるでしょ?
江北図書館、と書いて、こほくとしょかん です。
2009年08月25日
2009年08月25日
2009年08月25日
2009年08月25日
こちらが木之本地蔵尊さま。

12メートルくらいでしょうか。
座られている蓮の下には
身代わり蛙がたくさんいます。
片目をつぶっている5センチほどの蛙が、
僕らの身代わりになってくれてはるんです。
2009年08月25日
2008年11月27日
菓匠 禄兵衛のお二人と、リスナー限定商品です!!

しゃべりとアイデアはきっと県下一の
和菓子屋のご主人
居川 信彦さん。
そして、綺麗な奥様と☆
手に持っているのが、
リスナー限定に一足お先に売り出す、
【近江ろくべえカステラ】
賞状か、なにか出てきそうでしょ?
お店の場所など詳しくはこちら↓
http://www.rokube.co.jp/
お問い合わせ電話番号→0749-82-2172
定休日→不定休
2008年11月27日
お休みのところにお邪魔した、福田屋のお二人です。

左が宮川花子さん似?
いやいやめがねを外すと、
美空ひばりさん
女将さんの、
福田 眞千子さん。
そして、
こだわりの牛すじを始め、
全ての料理にうでをふるう
大将の、
和夫さんです。
なんか、TKOの木下さんに見えてきました^^。
お店は、旧の木之本駅舎のほぼ向かい。
しだれやなぎが店前にあります。
お問い合わせ番号→0749-82-2024
2008年11月27日
福田屋は、今日は休みです。休みです!

明日も休みで、
あさっても今のところは
休みになってしまう予定です。
休みなんですけど、
さっきの梅干しとかあるところに、
ほんまに勝手口から
上がってきはるんです。
あるもんだけで、
ここで過ごさはります^^。
これは、ボクが出て行く時の
様子です。
休みのお店の店内です。
2008年11月27日
福田屋のご主人に、案内されまして…。

「おばけ屋敷、言うてんねん^^。」
たしかに、味のある^^作り。
窓を見たら、ガムテープで
割れたとこ補修してあったし、
桐かな?小ぶりですけど
立派なしっかりした作りの薬箱。
見上げたら、昔の石油ストーブ用の
排ガス送出口のパイプ。
そして、こちら☆
自家製の漬けシリーズ。
手前2本が、梅干。
それにらっきょう。
奥は、しそ漬け。
なんとなく暗いのも、
「お化け屋敷」だから^^。
2008年11月27日
こちらは、福田屋の店内の雰囲気です。

まさしく近所の食堂です。
冷たい料理は、
自分で、冷蔵庫へ取りに行ったり、
こういうストーブがおいてあったり。
おかあさ~ん(^0^)
ごしゅじ~ん!!
2008年11月26日
2008年11月26日
改めて、こちらが菓匠 禄兵衛です。

おっしゃったかな、大規模な建て替えされました。
街並みを乱すことなく、
それでいて、
モダンな造りです。
なんかね、
パッと見ての雰囲気は、
呉服屋さんなんです。
それと、玄関!
チェックして下さい。
大きい自動ドアに☆
2008年11月26日
2008年11月26日
2008年11月26日
2008年11月26日
2008年11月26日
キダユカさんへ(*^○^*)その1。

買いましたヨ♪
菓匠 禄兵衛さんの
近江ろくべえカステラ
一本です。
近江産の食材や素材にこだわった逸品です。
とりわけ、近江産のハチミツと小麦が
もたらすのでしょうか、
焼き上げたとたんの香りは、普通の
カステラの時と格段に違うそうです。
桐の皮に模した包装に、
革の紐でくくられていて、
それだけで、オッ!と思っていただけそうな
一品です。