2011年06月07日
食の安全推進室 山田 勝 さんからでした。

物質を構成する成分はほとんど同じで、
本当に少しずつだけ違うんですって。
なので、身近に出来る予防法はみんな一緒。
「つけない・ふやさない・やっつける」だそう。
☆食品に食中毒菌をつけないように
手や調理器具、お皿など食器など
こまめに洗浄・消毒すること
☆菌は室温状態で増えるので、
長時間放置をしたりしないように。
冷蔵庫もものを入れすぎていると、
冷温にならないので、お気をつけを。
☆加熱や消毒でやっつけることが出来ます。
食品の中心部までしっかり火を通すこと。
お肉は新鮮=安全でなくて、夏場の暑さで体の抵抗力が低下している時だと、
大変です。
生もの、特にユッケやレバ刺し、鶏の刺身など生肉は食べることは
避けてほしい、とのことです。
今日は県警刑事部組織犯罪対策課薬物銃器対策室から。
県庁生活衛生課 食の安全推進室です。
新卒者就職応援プロジェクトに参加しましょ。
今日は、コラボ滋賀の県中小企業団体中央会に来ました。
県中小企業団体中央会、壷井さんと、梅田さんでした。
皆さん、もくもくとお仕事中〜。
県庁生活衛生課 食の安全推進室です。
新卒者就職応援プロジェクトに参加しましょ。
今日は、コラボ滋賀の県中小企業団体中央会に来ました。
県中小企業団体中央会、壷井さんと、梅田さんでした。
皆さん、もくもくとお仕事中〜。
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。